
昨日の画像が失敗作だったので撮り直しました(^_^;)
昨日、TVで「商品についてのクレーム」が年々増えている
という特集を放映されていて
小林製薬のクレーム担当の係が実際にお客さんと電話で対応している所が映った。
社長の言葉「小林の商品を使って不具合が出た。怖いのはそのまま黙って他の会社の製品に乗り換えられる事」「クレームは商品開発のための宝物」
確かにクレームはそういう一面もあり、企業にとってはありがたい物なのだろう。
でも、明らかにそれは違うだろうという物もある。
お門違いな、いちゃもんをつける人々。
怒りの沸点が低すぎる人々。
まともな思考をもつ人がだんだん少なくなってきたと感じるのは私だけ…?
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